ちょっと遅めの夏休み。
一週間ほどキャンプに行っていました。
こんなに長くキャンプしたのは初めて。
この位キャンプ生活出来ると体が自然と調和してくる。
日が沈む前に夕食の準備して、夜はたき火して、
あまり遅くならないうちに眠りに着いて、
そして日が登ると共に目覚める。すばらしぃ〜(^^)。
人間、やっぱりこのリズムで生活するのが一番自然なんだなぁ、と自分の体の調子をみて思う。。。
けれど、なかなか都会生活では難しいのが現状。電気来てるからね。
便利だけど、ついつい夜更かししてしまう。わかっているけど難しい。
友達とかとの付き合いもあるし。都会に住んでいてそれらを断てるほどの強い意志を持っていないし。。。
でも、そのうち体が都会を拒否するようになってくるんじゃないかなぁ。
今もそれに近いけど、でも、まだ捨て去れるほどでもない。
ぼ〜っと満月に照らされた湖を見ながら「こんな所で生活するの想像出来る?」なんて自問自答したりして。
答えは「もちろん!」なんだけどね。時はもう少し先のようです。
そしたら何処に住むのかな?
もしかしたらそれを探す為に今のキャンプ期間があるのかしら?
先のことはわかりません。
でも、そう遠くない将来、都会は自分にとって本当に住みずらい場所になるのでは無いかと想像されます。

湖畔でのテント生活気持ちよかったぁ〜。

朝はヨガで目覚めます。

テント脇にあったベニテングダケ。
このきのこは食べられません。

夜は満月の光に照らされ幻想的な景色に
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