2006/5/1 (月)
自然

毎朝1時間程ヨガをしています。今日は特別に風が動いていて、体の毒素を洗い流してくれるようでした。いやぁ、ここはゆるりとしていて、本当にココロに優しい所です。午後、本を読もうとしたら、本が読めませんでした。手足を使って何かをしている時はいいのですが、体を使わずに頭だけを使っている時は何か不毛な時間を過ごしているようで罪悪感に満ちてしまうのです。もしかするとこれが本当なのかも?


2006/5/2 (火)
三線

ヨーガンのパートナーの松浦さんが三線を習いに行くというので一緒について行きました。先生に「あなたもやってみれば?」と言われかなりその気に。なにかひとつぐらい気軽に出来るモノがあってもいいかもね。


2006/5/3 (水)
交換

今日は松浦さんに少しだけ三線を習いました。習い事を一からするのってやっぱり大変。でも、三線の音色は八重山の風を沢山含んでいて、とても気持ちがいいです。朝は私がヨガを教え、ブランチはヨーガンの作った野菜を摘んでみんなで食べ、昼は松浦さんに三線を習い、空いてる時間はそれぞれがそれぞれに自分の時間を過ごしています。端切れで何かを作ったり、木材で何かを作ったり、畑をいじったり、本を読んだり、海に行ったり、どこで誰が何をして過ごしているのやら?きっと上手くいっているコミューンってこんな感じなんだろうなぁ、とふと思いました。


2006/5/4 (木)
点灯

夜、蛍を見に行きました。薄暗くなった頃、道ばたからちょっと森に入ると森の中では蛍のパーティが始まります。今年は例年に比べると蛍の数が少ないそうですが、それでも森の中は光の大合唱になっていました。


2006/5/5 (金)
特訓

昨日、松浦さんのお稽古に同行しちょっとだけ三線を習いました。いやぁ、難しい!だって、弦楽器に触るのも初めてなら、漢字の楽譜を読むのも初めて。。。でも、戻ってからもずっとお稽古していたらやっと最初のフレーズだけはなんとか弾けるようになりました。楽譜も少しだけ読めるようになりました。なんでも、訓練なんだなぁ。でも、まだここからです。東京に戻ってからも続くのかしら?


2006/5/6 (土)
帰郷

今日は東京に戻る日です。あっという間だったなぁ。一日一日はのんびりしているのに帰らなければならない日はあっという間に来てしまった、という感じです。ヨーガンと取りに行ったシダを東京に持ち帰るべく包んで、飛行場に直行。石垣よ、さようならぁ〜。また、来るからねぇ〜。どうもありがとう〜!!


2006/5/7 (日)
東京

東京の空気はやっぱり落ち着きません。表層にザワザワしたものが覆いかぶさっていて、その奥にある本来の“響き”が聞こえてこないのです。石垣島で身もココロも解放していたのに、たった数時間で肩から後頭部にかけてきんちょーしてきて固くなっています。よくこんな場所に住んでいるよなぁ〜。ここに住める人たちはきっと強い人たちなんだろうと思います。一応、私も含めてね(^^)


2006/5/8 (月)
長旅

今日からボリビアに向けて出発です。な、な、なんと!遠過ぎて、明日の夜になってもまだボリビアに着いていないという有様らしいです。ダラスとマイアミで乗り換えます。ボリビアのラパスには現地時間の早朝に着きます。


2006/5/9 (火)
飛行

もう時間の感覚がわからなくなってきました。今はマイアミの空港でトランジット中。ここまではよく寝て、意外と楽に来ています。でも、今は夜の10時頃、少し寝過ぎで時差ぼけになりそう。ここからまだ6時間半程の飛行時間があります。まだまだ先は長い、、、けど、全体から見ればもう少し。


2006/5/10 (水)
高地

着きましたよぉ〜!ラパスへ。標高3650メートルもある世界一標高の高い空港です。いきなり高地へ到着するので高山病にかかってしまう人が多いそうなのですが、大丈夫そうな予感。体はやや重い感じがします。行動もやや鈍っているような気もします。まだまだ恐る恐る行動中。今日は一日ホテルでゆっくり過ごした方がいい!と言われているのですが、大丈夫そうなのでちょっとだけ町中をお散歩しようかなぁ?なんて考えています。でも、なめたらあかん!とも言われているので様子を見ながらね(^^)。標高が高いせいか、ここの磁場がいいのか、空気はとても澄んでいてよい感じです。だんだん日が明けてきたのですが(只今朝の8時頃、到着したのは朝の5時半)、やはり日差しは強そう。ラパスの町はお椀型になっていて、上から見るとぽっこりと穴の中に町が見えます。何だか面白い地形です。ホテルに着いて、さっそくコカ茶を頂きました。高山病にいいそうです。味は緑茶に少し似ています。特に興奮する感じはありません(笑)。しばらくは本でも読みながら過ごそうかなぁ?

夕方、少しだけ外にお散歩に行きました。笑っちゃうぐらい行動がスローになっています。坂道は「はぁ、はぁ」です。体が重くてカフェに入ったら、体が椅子にドロンと重く沈んで帰りたくなくなってしまいました。色々と歩き回りたかったのに残念です。でも、今日は初日だからね。このへんでよゐこにホテルで休むことにします。


2006/5/11 (木)
市場

今日はマーケットに撮影に行きました。ここボリビアはインディオの人たちが多く住んでいる町で、町中にはたっぷりしたロングのギャザースカートに帽子をちょこんとかぶっている女の人たちで溢れていました。どの人もとても個性的な顔をしていて魅力的。沢山写真を撮りたかったのですが、みんな恥ずかしがって撮らせてくれませんでした。残念。高山病の方は昨日よりよいみたいです。


2006/5/12 (金)
葦家

チチカカ湖にある葦で作った島に住んでいる人たちの家を訪ねました。チチカカ湖の水はとても澄んでいて不思議な色をしています。なんだか赤ちゃんの目のようです。葦の島は本当に小さな島でそこには5家族ほどがこれまた葦で作った家に住んでいます。もちろんベットも家具もすべて葦。無駄なモノはいっさいない生活をしていて、何だか羨ましい気もしました。


2006/5/13 (土)
車窓

チチカカ湖の畔で車の走りのカットを撮りオールローへ5時間程の移動。10年以上ぶりにマニュアル車に乗りました。


2006/5/14 (日)
満月

オールローで悪魔のお祭りの練習風景を見ました。ここオールローはこのお祭りで有名な町で、キラキラ派手な悪魔の衣装を纏った人々が何時間も町を練り歩くそうです。今度は本当のお祭りを見に来たいなぁ。
そして、いよいよウユニへ出発。荒野を延々6時間程の移動。満月が荒野を照らしとてもウツクシかったです。UFOがどこからともなく出て来そうな風景でした。


2006/5/15 (月)
儀式

ウユニの魚の島(サボテンの島)でアルフレッドというシャーマンの人にパチャママ(神様)へのお祈りの儀式をしてもらいました。ちょうど日が沈んで月があがる頃、魚の島の頂上まであがり儀式は始まります。使用するものはリャマの子供(胎児?)の生け贄(これはミイラになっています)と色々な香、そしてコカの葉、お酒などなど、、、。見渡す限り真白な世界の中、そこだけサボテンがぼこぼこ生えていて、空は日が沈んだばかりのピンク色から紺色にかけてのグラデーション。月があがってくる方向に向き、火を焚き、儀式は始まります。コカの葉を口に入れ、残りをパチャママに向かって様々な方向にバラまき、お酒も口に含み、残りをバラまき、タバコも吸って、何やら祈りのコトバを捧げています。月と太陽と大地と、、、パチャママに。一緒に見よう見まねでお祈りを捧げ、高山病によくないと言われ控えていたお酒も飲み、もうやめていたタバコも吸い、私も一生懸命、、、。真白な世界の中、黄昏時にやる儀式はとってもシュールです。何だか神聖な気持ちになって来ます。静かです。穏やかです。祈りを捧げている時、自分の愛する人たち、世界中の人たちが幸せになりますように、、、と心から思えました。でも、次第にそんなことはどうでもよくなってしまったのが本音です。そんな細かい人間社会のことまでもが夜の帳に包まれた時、本当の意味での“平穏”は訪れるのではないでしょうか?儀式が終わった後、地平線から月があがりました。満月+1日のまぁるい月でした。


2006/5/16 (火)
世界

夜の帳に全てが包まれた翌朝、太陽は山間からあがってきました。日の出を見たのは何年ぶりでしょうか?360度真っ白な塩の世界に光が当たります。この塩の世界には自然が作り出した蜂の巣状の文様が刻まれていて、それがくっきりと浮かび上がってくるのです。形容しがたい美しさです。そして、太陽の光は“希望”と“現実”でした。太陽があがった時、月はまだそのちょうど反対側に位置していて、何だか自分を中心に昼(太陽)と夜(月)がぐるりと回っているようでした。夜はいうまでもなく“神秘”であり“夢”です。昼と夜の織りなす円の中で私たちは生きているのだと、一日の始まりに思ったのでした。

今日はラグナコロラダに向けて南下です。ウユニが終わる頃、そこにはまだ干え上がっていない水の塩湖が広がっていました。薄く水のはった湖上に立つと、鏡状になっていて空がそのまま映っているのです。真っ白い光の中、自分だけがポツンとそこに存在しています。映画なんかだったらたぶん、死後目覚めた時に佇んでいる光の場所です。どちらに進んでいいかわかりません。ただただ呆然とそこに立ち尽くすのみなのです。


2006/5/17 (水)
天国

10時間近く移動して、昨夜、ラグナコロラダに着いたのは夜でした。山小屋のような水も電気も来ていない宿には世界中から旅人が集まっていて・・・やっぱりここは旅人を唸らせる場所なのです。朝食をすませいよいよラグナコロラダへ。そこは真っ赤に染まった湖でした。正しくは赤にピンクに紫に白に緑に黄色に、、、そのグラデーションなるは神業としか思えません。湖面からは水蒸気が上がり、風になびき、その中にフラミンゴの大群が見え隠れします。まるで天国のような所。とても現実離れした美しさを持つ場所なのです。地球という星は美しいのですね。。。人間であるということがとても汚らわしく感じました。人間のいない所では地球はちゃんと呼吸しているのです。それもきちんと世界を抱擁しながら・・・。東京(=人間社会)に帰りたくないなぁ、、ココロからそう思いました。本当はここに還りたいなぁ、、、そんなふうに思ったのです。


2006/5/18 (木)
移動

昨日ウユニで一泊、そして今日は一気にラ・パスまで・・・。毎日毎日移動の日々で、明日から2日(時差入れると3日!!)かかって帰国する前にすでにエコノミー症候群になりそうです。いやぁ、でも毎日10時間近く移動したかいがありました。本当によかった!本当に素晴しいところだった!ボリビア万歳〜!!


2006/5/19 (金)
米国

朝6時半頃の飛行機に乗ったのに、何故かマイアミに着いたのは夕方の5時。アメリカは今、入国するのにとてもチェックが厳しく、飛行機を降りるとすぐに警備員が5・6人廊下に横並びに立っていて色々とチェックされるのです。そしてイミグレーションでは指紋を撮られたり、顔写真(目の色チャック?)を撮られたり、これまた嫌な感じ。。。しかたがないけど、私、数時間前まで夢の世界「天国」にいたんですけどぉ!!なんたるギャップ。人間嫌いですよ。本当に。。。やっとの思いで飛行場をでると“どでーーーんっ!”とゴルフ場。はぁ、、、。「天国」はあっという間に去ってしまったのです。それでも、めげずにみんなでセレブのお宅拝見サンセットクルージングで周遊し、真っ赤で大きな太陽が沈むのを見た頃にはすっかり潮風浴びてゴキゲンに。そんな自分の二面性も哀しかったりして、、、。夕食はいきなりアメリカ食!プラスティックの大きなカップに入ったカクテル&揚げ物のオンパレード。フォレストガンプの店だとか?とにかく今日は数時間で両極端な2つの世界を見た日でした。ボリビアの砂埃がすでに懐かしい、、、。


2006/5/20 (土)
漬物

どうやらアメリカにあたったようで、、、。今日は朝からお腹がぐるぐるで、体はぐったり、、、。飛行機の中でずっと眠っておりました。はぁ、、、最悪。自然の中では強いのだけど、街にはめっきり弱い私。年々その傾向は強くなっております。10時間以上も眠り続け、やっと日本!やっぱり、なんかホッとします。夕食はおかゆと梅干し、そしてお漬け物。我家の優しい旦那様は京都からお漬け物を購入していてくれていたのです。ありがとう〜(涙)。


2006/5/21 (日)
木像

時差ぼけ。昨日飛行機の中であんなに寝ていたのに昨夜は早くねてしまい、5時頃には目覚めてしまいました。ちょうどよいのでゆっくりヨガをすることに。ストレッチのようなヨガをして、早く毒だしする為に胃の洗浄をして、ふらふらしながら気持ちのよい朝を過ごしていたら、ダイスケさんも早起きしてきて、結局二人で蚤の市にお出掛け。今日はよいモノ購入!チベットのお坊さん?の木像。ものすごーく古いものらしいです。とても美しいお顔をしていらして、さっそく我家の飾り棚に緑の葉と共に奉りました。なんかちょっといい感じ。


2006/5/22 (月)
休養

昨日、はりきってお出かけしてしまったのがいけなかったのか、今日は体怠くて一日寝ておりました。病み上がりどころかまだ病中だからね。疲れも溜まっているし、少しはいたわってあげなければ。。。


2006/5/23 (火)
外出

今日も一日おとなしく過ごしていたのですが、夜になってお出かけする事に。ちょっと怠かったんだけど友人に会ったら気分転換出来るかなぁ、、、と思って。 (って、かなり言いわけがましい?)そしたら、案の定ボリビア話で盛り上がり、さらに今後の旅をからめたお仕事計画まで一緒に立てて盛り上がり、結局楽しさあまりにお腹の事は忘れさられ、何だかよい感じに。何だか楽しい展開になりそうです。


2006/5/24 (水)
雷鳴

昨日盛り上がっていた旅仕事計画。かなり本気です。今日もその友人のスタジオに遊びに行き、雷が鳴って稲妻の走っている中その旅についての計画を立てていたら、突然稲妻に打たれたかのように体を突き抜けたものがありました。この旅、宿命かも???なんかドキドキしてきました。涙が出そうです!!二人でずっと正三角形理論について話しました。コレは二人にしかわからない理論ですが、自然界の六角形(ウユニ塩湖の文様も六角形)だって正三角形×6なのです!かなり本気の正三角形理論。二人にとってはとても濃密なキュンとする宇宙に触れた時間でした。


2006/5/25 (木)
標準

久々のヨガです。旅から帰ってからずっと、なんだかんだいって弱っていたからねぇ。やっと体を動かす気になりました。久々のヨガは気持ちいいです。思っていたよりも体動いたし。徐々にもとのペースに戻していかないとね。


2006/5/26 (金)
爆発

岡本太郎さんの「明日の神話」というメキシコから帰ってきた壁画の修復作業を見に行きました。この壁画、あの大阪万博の「太陽の塔」と同じ頃に描かれていたそうです。メキシコの実業家から依頼され描き上げたものらしいのですが、壁画を飾る予定にしていたホテルは完成せず、そのまま色々な人の手に渡り行方知らずになっていたそうです。原爆を描いた絵なのにどこか楽しげで希望に満ちているように思えました。これは自ら困難な道を選び、マイナスのエネルギーを使ってプラス方向のエネルギーに変えてしまう太郎さんの強さの現われなのでしょうか?今日は「明日の神話」プロジェクトのゼネラルプロデューサーでもある太郎さんの義理の甥っ子、平野さんに色々とお話を伺うことが出来ました。平野さんとお話していると何だかその背後に太郎さんと長年パートナーだった敏子さんがいるようで、とてもワクワクしました。そして、話を聞けば聞く程太郎さんは人間力の強い人だったように思います。何故か日本人の多くが「岡本太郎」という名を知っているのもそのせいだったのかもしれません。


2006/5/27 (土)
新緑

鎌倉に行こうと思っていたら、ちょうどUAが鎌倉の妙本寺というお寺でライブをやるという情報が入ったので見に行くことに。やはり、今日も雨。。。UAはどうやら雨女らしく、何かする時はいつも“雨”なのだそうです。でも、新緑に覆われたお寺でのライブに雨はとっても似合いました。UAの声は本当に気持ちがいいです。体にすーっと入ってきます。細胞が反応していくようです。美しく清められた時間でした。


2006/5/28 (日)
宿題

月曜日に打ち合わせしたプロジェクトの下調べ。まだまだ宿題が山盛りです。そして、まだまだこのプロジェクトの行きつく先が見えて来ません。でも、楽しいです。今回は本当にゼロからのスタートなので大変ですが、だからこそワクワクしてきます。


2006/5/29 (月)
宿題

今日も例のプロジェクト(プロジェクトMと命名します)の打ち合わせ。堂々巡りの話し合い。そして話はどんどん宇宙だ、人生だ、なんて話に広がってしまい、結局まとまらず。まだまだ最終的な「絵」がぼけています。時間も夜中を周りどんどん更けて来て、半分意識が朦朧としたまま・・・。でも、朦朧としているからこそどこかで「もうすぐ見えそう!見えそう!」なんて、まるで宇宙の謎が溶けるかのような気分になっていて、お酒を飲みながら話ている内に夜が明けて来て朦朧としながら語っている時のような状態になっていました。結局、今日の話合いは意味があったのかどうかもわからず、そのまま解散になったけど、、、でも、とっても愛おしい時間だったことには間違いナシ。こうやって何にも見えない所から徐々にまとまって来て形になっていくのだろうなぁ、と思います。モノを作る時っていつもそう。混沌としたところからひとつ何かが見つかるとそこから紐が溶けていくようにつるつると導かれていく。まぁ、それでも途中で何度もひっかかるんだけどね。


2006/5/30 (火)
風穴

夕方仕事が終わりビデオ屋にいたらプロジェクトMの件で連絡あり。結局今日も友人のスタジオに行く事に。色々な写真を見ながら無駄話から始まる。でも、一見無駄話のようでも実はとても大切な時間。道を見失っている時はゆっくりゆっくり遠回りしながら気持ちに余裕を持って過ごすのがいい。結局はこうやって過ごしている全てのことは“そこ”に繋がっているだから。そしたら今日はもやもやしていた頭の中の霧が出口を見つけてすーっと流れていった。よし!よし!とりあえず、序章に入る前段階は突破したかも?


2006/5/31 (水)
衣装

明日から撮影にはいるオリックスのCFの新バージョンの衣装合わせ。今回はダンス用のレオタードなどがあり、ちょっぴり恥ずかしい。。。明後日は撮影の前にダンスのレッスンもあるとか?ダンスに憧れ気分満載なのだけど、本当に鈍臭い私なので、大丈夫かなぁ〜と、楽しみでもあり、不安でもありなのです。




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