2005/8/1 (月)
撮影

CF撮り。今日はロケセット。青葉台にあるアパートの一室を改装しての撮影。自然光が入ってとってもいいところ。部屋に入るなり、部屋中に美しい光がまわっていて、窓辺から風が吹き込んで、とってもいい感じ。そういう気持ちよさって、絶対に画面に出るんだよねぇ。それに自然光での撮影の方が圧倒的にキレイ!石川演出の中、浮遊しながら芝居して、、、なんだかよいCFになりそうな予感。ON AIRは8月20日からだそうです。


2005/8/2 (火)
軽快

ヨガクラス。今日のクラスはアシュタンガ系のヨガだったので、燃焼系。いっぱい汗を掻きました。おかげで冷房付けっぱなしで体がだるだるだったのが少し抜けたようです。やっぱり気分爽快になるなぁ。


2005/8/3 (水)
間物

飴屋法水さんの展覧会のオープニング。初めて見る飴屋さんの作品。今回の展覧会はどうやら“間”に在るモノをテーマにしているように思いました。中でも印象的だったのは白い箱です。なんと!その中には飴屋さん本人が開催期間中ずっと入っているというのです。封をされた真っ暗な中に水と栄養ドリンクとジップロックなど、最低限のモノだけ持ち込んで、今日から24日間ずっと修行僧のように籠っているのです。そして、その白い箱に話しかけたり、ノックしたりすると中から音だけの反応が返ってくるというパフォーマンス?大丈夫なのだろうか?


2005/8/4 (木)
気力

旅から戻ってから今一怠さが抜けなかったので針に行く。「疲れてるねぇ」と言われた。そんなに疲れるようなことしてないのになぁ。やっぱり飛行機に乗っての“移動”は体に負担かかるのね。そして、夜は道場に。今日のクラスは気功のようなもの、なので、体もリラックス出来ていい感じ。鼓童の金子竜太郎さんとの対談の中にもあったけど、体が緩むと気力が高まってくるのです。おかげで、ゆるゆる元気になりました。


2005/8/5 (金)
本読

8月下旬から撮影に入るスペシャルドラマの本読み&衣装合わせ。山田太一さんの脚本で、緒形拳さんとご一緒です。とってもいい話。今日の本読み、とっても楽しかったです。緒形さん、とってもはまり役!今回はキャストが先に決まっての当て書き(役者のイメージで本を書く事)だったので、余計にいい感じなのかもしれません。ずっと、ずっと念願だった緒形さんとの共演。やっぱり、とってもチャーミングな人でした。撮影が楽しみです。


2005/8/6 (土)
避難

葉山の海岸で和太鼓のライブがあるのというので行ってみたら、あまりに人が多過ぎて、海岸につくなり嫌になってしまいました。自分勝手だけど、湘南海岸より空いていて気持ちいいのが葉山のよさだったのに、、、。ほんと、江ノ島のようで、かなり残念。雑誌とかに載り過ぎたんだなぁ。幼なじみに電話して、もっと空いていてよい所を教えてもらい一緒にそこへ行く。どんどんどんどん、奥へ奥へ、、、。そこはまだまだ漁村のようなところで、とってもgoodでした。


2005/8/7 (日)
名案

叔母&いとこの子供達がお誕生日だったので、合同誕生会。わんやわんやの大騒ぎ。子供が4人もいると大変です。(笑)でも、子供がいるとおじいちゃん、おばあちゃんはいっぱい若いエネルギーをもらえてよい感じ。前から思っていたんだけど、孤児院と老人ホームが一緒になったらいいのにね。


2005/8/8 (月)
心音

夜、戸隠の森に入る。撮影前に熊がいたらしいので、ちょっとどきどき、わくわくしながら入ったのだけれど、残念ながら熊には会えず。残念なのか、よかったのか、わからないけれど、、、。夜の森は色んなところから色んな音が聞こえてきて想像力を掻き立てられる。目をつむって、森と呼吸を合わせて行くと、四方八方から聞こえてくる音が、まるで蛍の光かなにかのようにホワンホワンと発光しているような気がする。色んな所で、始まった音が、水の波紋のように波動となって広がって行く、、、。自然の発する音は、皮膚の表面から体の深部にまで浸透してきて、自分の中の遠い記憶とリンクしてくるよう。こういう時、いつも“音”ってすごいなぁ、と思う。


2005/8/9 (火)
奥社

戸隠奥社まで上がる。奥社までの途中にある真っ赤な随身門、素晴しい!!本当に摩訶不思議な世界に突入していくかのようで、ドキドキした。そこから先は杉の大木が両サイドに列をなしていて、何だか物凄く威嚇されているようだった。戸隠と言えば修験道の山なので、やはり“覚悟”を試されていたのかもしれないなぁ、とも思う。上まで上がるには思いのほか大変で、結構“はぁはぁ”。9月にはここから戸隠の山に登山に入るので、こんな所でへこたれていては話にならないのだ、、、。奥社から見上げる戸隠山はとっても凛々しく、とっても神々しく、とっても厳しそう。さすが霊山!そのあまりの険しさにちょっぴりビビリながらも、こんな機会でもないと登ることすらしないだろうから、ちょっぴりワクワク。さてさて、どうなることやら、、、。


2005/8/10 (水)
輪廻

八ヶ岳、縞枯山登山。霧のかかった縞枯山はとっても神秘的。縞枯というはシラビソの木が列をなして順番に枯れて行って、そこからまた新しい木が再生していく、という現象で1サイクルがだいたい100年なんだそう。頂上まで登って、その縞枯現象のまっただ中に身を置くと、本当に“この世の終わり、そして始まり”の世界に佇んでいるかのよう。映画でいうとラストシーン。乳飲み子を抱きかかえて、すべての終わりを見てしまった母親が無表情ですくっと立っている感じ。なんとも言えぬ風景でありました。


2005/8/11 (木)
御便

信州ツキノワグマ研究会の林先生にお会いしました。今まで、色々な人に熊の話や森の話、そして、どう熊とつきあっていったらいいのか、なんて話を沢山聞いてきましたが、今日の林先生のお話が私には一番しっくりきました。そこには気持ちの通った現実的な対処法があり、希望があり、みんなのため(熊にも人間にも自然にも)いいであろうと思える最大公約数を苦しいながらにも冷静に愛を持って提示しているように思えたからです。 、、、といってももちろん人間目線なので、熊には申し訳ないことも沢山ありますが、、、。それでも、こういう先生がいて下さると思うだけで、「よかったね」と、熊たちにそっとウィンクしたくなってしまうのです。


2005/8/12 (金)
砂女

原美術館でやなぎみわさんの展覧会「無垢な老女と無慈悲な少女の信じられない物語」のオープニング。やなぎさんと言えば「My Grandmothers」という女性たちに半世紀後の姿をイメージしてもらい、それをビジュアル化するプロジェクトで有名ですが、今回は「寓話」をシリーズに展示されています。本当に素晴しい展覧会で、ここ最近見た中で、私のトップです。(といっても、そんなに沢山みているわけではありませんが、、、)その力強さと完成度の高さ、そして、何とも言えぬ不思議な世界に導かれる感じは、本当に素晴しいものでした。今日は本当に沢山のエネルギーをもらいました。どうもありがとう!!


2005/8/13 (土)
花火

東京湾の花火大会。友人宅から見えるというので、遊びに行く。最近、新しいビルが沢山建ってしまったので、大きく打ち上げられた花火しかちゃんと見れなかったけど、それでも大満足。花火を見るなんて、ホント久しぶり。花火もキレイだったけど、後からやってくるあの“音”にやられてしまいました。


2005/8/14 (日)
新作

9月末から撮影に入るドラマの決定稿があがったので読む。原作ありきの作品なんだけど、う〜ん、どうなんだろう?ちょっと固い感じもしないでもなし、、、。題材が結構渋めなので、これでいいのかも?とも思うけど、、、。きっと、役者さんがそろって読み合わせをしたりすると、また雰囲気が変わるのだろうなぁ。どんな作品になるのやら?


2005/8/15 (月)
雷雨

ヨガの日。クラスが終わると外は雨が降っていた。というより、雷&雨。傘を持っていなかったので、近くの駐車場まで渋い顔して早歩きをしていたら、先生に“雨の中でもお天気の時と変わらないような気持ちで歩いてごらん。そして、静かに雨を感じてごらん。”と言われ、ゆったりした気持ちで雨の中、顔にかかる雫を感じながら歩いてみると、今まで「ぬれて嫌だなぁ」と思っていた気持ちが「きもちいいぃ〜」というキラキラした気分に変わっていた。自然に起こっている現象をそのまま感じるということを、少し、忘れていたのかも、、、。


2005/8/16 (火)
盆踊

夜、海に出かける。今日は海の家で盆踊り大会。かなり今風のバンドと若い子の歌声の中、大騒ぎで繰り広げられていたのだけれど、若い人たちだけでなく、近所のおばさま&おじさま、そして子供達と、色々と集まって楽しそうに騒いでいたので、とっても微笑ましかった。浴衣の着こなしもそれぞれにアレンジされていて、う〜ん、これってどうなの?と思うこともあったけど、それでも、みんなで楽しく交わっている感じがとてもよく、そんな細かいことは海風に流して笑いましょう!てな気分になってしまった。(笑)


2005/8/17 (水)
芝居

来週から始まる撮影のドラマの台詞憶え。今回はとってもワンシーンが長く、台詞も沢山あるので、ダイスケさんに台詞合わせをしてもらった。そしたら、本人、ちょっぴり楽しんでくれて、結局、家の中で立ち稽古までしてしまった。(笑)テレビドラマを見ながらよく「これだったら俺の方が上手く芝居出来る!」なんて言ってるけど、実際やってみてどうだったのだろう?(笑)


2005/8/18 (木)
生命

食べ終わったアボガドの種から芽が出て、葉っぱが出て、苗になったぁ!!もうかれこれ高さ30cmほど。このまま育てるとアボガドがなったりするのかなぁ?種から自分で育てると愛おしさ倍増!こうやって木になっていくのね。すごいなぁ、すごいなぁ。種だったのに、そこからまた次の命が育ってる!そう考えると、これから種をゴミとして捨ててしまうのが、何だか申し訳ないような気になってしまう。だって、種って人間でいうと胎児みたいなものでしょ?


2005/8/19 (金)
再度

アイスランドで、向こうのカメラマンに雑誌用に撮ってもらった写真が届いたというので編集部へ見に行く。でも、35mmのネガをスキャンして、そのままコンピューターで送って来ているのでよくわからず、、、。結局、ちゃんと郵便で送ってもらうことにした。内容に関してはまだ未定。たぶん、ダイスケさんの絵と私の文章?写真が届いたら、もう一度どんなページにしようか、打ち合わせをすることになった。


2005/8/20 (土)
夏休

ヴァンジ美術館でダイスケさんの“子供たちのためのワークショップ”。今回のワークショップは箱の中に絵の具が入っていて、そこから3色引き、もう一つの箱からお題を引く。つまり、始めに引いた3色を使って、そのお題になったものを描かなくてはいけないというもの。例えば、黄色と赤と青を引いてお題が犬だったら、黄色と赤と青の3色を使って犬を描かなければならない。そうすることによってリンゴは赤で描かなければいけない、なんていう固定観念をくずせたらいいなぁ、というのがダイスケさんの狙いのよう。実際やってみると、子供って以外と順応性があって、始めは少し困っていたものの、いざ描き始めると、躊躇なくどんどん独創的な絵を描いていく。みんな驚くほど上手い!オレンジ色のビルディングや茶色い水たまり、ブルーの竹に、緑とオレンジのプードルなどなど、、、。見ている私の方が「へぇ〜、そうか」「ステキ!ステキ!」と自分の中の固定観念が壊されていくよう。夏休みが明けて、図工の時間絵を描く事になったら、みんな、色んな色が使えるようになっているといいなぁ。


2005/8/21 (日)
再生

飴屋法水さんの個展に出かける。(開催中の24日間、飴屋さんは最低限の水と栄養ドリンクと排泄物を入れるようのジップロックを持って、まっ白い箱の中の闇に閉じ籠っていた。会話は禁止。外とのコミュニケーションは音のみ)オープニング時は人も多く、バタバタしていて、飴屋さんの入っている白い箱の意味がよくわからなかったけど、後日人が少ない時に行ってみると、そこにはものすごく色んなメッセージが込められていることが体感出来た。「飴屋さん、こんにちは鶴田です」と箱に話しかけて、ノックすると中から「トン・トン」と聞こえてくる。「トン・トン」「トン・トン」。「トン・トン」「キュー・キュー」。姿形は見えないのに、確実に会話をしているという感覚。まるで、時空を越えて意識で話をしているよう。何だか胸がじ〜んとして来て、涙が出そうになった。まだ、飴屋さんは目の前の箱の中で生きているのに、もう死んでしまって、意識だけがその箱の中に存在しているかのような気分になってくる。そう、何だかお墓に話しかけている時のような感じ。こんなに切ない気分になっているなんて、、、。しかも、私なんて、飴屋さんのことそんなに知らないのに、、、。こうやって会話以外でコミュニケートすると、普段よりももっと、そこに“思い”や“意識”を込めようとするので、関係は密になってくる。そして、色んなことが素直に話せるようになってくる。不思議だぁ。目の前に飴屋さんはいるのに、箱に入って会話が出来ないという制約だけで、こんなにも違うのだ。きっと、箱の中にいる本人の方がもっと、もっと、時空を越えた所から意識で会話しているような気分になっているに違いない。だって、向こうは闇の中なんだもの、、、。飴屋さん自身の体が心配なのと、白い箱の意識体に無償に惹かれているのとの両方で、結局開催中数回足を運んだ。そして、今日、ギャラリーの閉じた後、飴屋さんは24日ぶりに光の中へと出て来た。

出てくる瞬間には立ち会わなかったけど、数十分後にお会いした時には、まだ目が光に慣れていなくて、しょぼしょぼしていて、やっぱりとっても痩せていて、青白い顔して、、、でも、すごく目が澄んでいて、こんな言い方どうかとも思うけど、ものすごくウツクシかった。その後、関係者で打ち上げが催された。その間、そっと観察してたけど、人間の適応能力はやっぱり優れているらしく、顔つきも体つきも、時間を追うごとにどんどん現実化してきて、生まれたての赤ちゃんが3ヶ月かかってやることをたった数時間でクリアしてしまったかのようだった。


2005/8/22 (月)
前泊

明日からドラマの撮影のため名古屋入り。今回は名古屋が舞台ということと、CBCという地方局で撮影ということで一週間ほど名古屋に滞在。緒形拳さんと内田朝陽さんとご一緒。明日からの撮影楽しみだなぁ。


2005/8/23 (火)
芸術

今日は朝撮影してから夜の撮影まで時間が空いてしまったので、東京で見損なった「ゴッホ展」を見に行く。東京で2時間待ちだった「ゴッホ展」、平日で名古屋ということもあって、20分待ちで入る事が出来た。いやぁ〜!!やっぱり見てよかった!!とてもいい作品が沢山来ていて、ドキドキした。ゴッホが自殺するまでの最後の数年間の心の移り変わりがとてもよくわかった。その数年間の絵からは彼の思い(=叫び)がダイレクトにやってくる。胸がいっぱいになった。ものすごいエネルギーだ。でも、、、現実の中でぐわんぐわん揺れながら、正常を保てず、生と死の狭間で、もがき苦しんでいる時の絵が一番エネルギッシュだなんて、なんとも切ない。


2005/8/24 (水)
拡大

撮影が3時頃終わってしまったので、今日は「片岡球子展」を見に行く。100歳記念の展覧会らしい。すごいっ!!そして、片岡球子さんの絵はとてもダイナミックだ!下手うま!!ゴッホのように精神にまで訴えかけてくる激しさは感じられないのだけれど、エネルギーはいっぱい詰まっている。枠からはみ出した、大きなエネルギーだ。きっと。これって、生まれ持ったスケールなんだろうなぁ、と思った。


2005/8/25 (木)
課題

今日からなが〜いシーンの始まり。今回の本は1シーンがとっても長いので、台詞合わせが大変です。何度も、何度も、動きと台詞を繰り返し、相手との呼吸も会わせ、をれを体で憶えて、、、なんてやってると、本番前に一仕事。でも、すごく楽しい。けど、、、ちゃんと感じられるかなぁ?やっぱり、まだまだ“思い”に実力がついていきません。集中力の問題かなぁ?細かいところが気になって、何度もやり直したくなってしまうのです。でも、相手もいることなので、自分の我がままだけで、もう一度ってわけにも、、、相手は大ベテランの緒形拳さんだしね(^^;;;   ということで、今回は、どんなことがあっても本番一回きりの勝負!ということを自分に課せました。なーんて、本当はいつもこういう気持ちでやらないといけないのだけれどね。(笑)


2005/8/26 (金)
悲鳴

う〜ん、、、なんか悩みっぱなし。これで、よかったのだろうか?とかもっと、こうした方がよかったかも?なんて、いっぱい、いっぱい思ってしまうのです。
きっと、いつまでたっても満足!なんてことはないんだろうけど、、、。でもなぁ、撮影終わって夜になっても「あ〜、ここのとここうすればよかった、、、」なんて、思ってしまうのです。素晴しい脚本だから、余計に自分の中で“思い”と“映像”が出来上がり過ぎてしまい、そこにまだまだ近づけていない自分にちょっぴり歯痒さを感じてしまうのです。う〜ん、、、、嬉しい悲鳴です。


2005/8/27 (土)
色気

はぁ、、、、今日は長い一日だったぁ!!内容の濃いシーンが一日続いた感じです。ふぅ〜!!でも、今日のシーンが無事に終わって、何だかとってもホッとしています。緒形拳さん、もう70歳近いのに、まだまだ色っぽくてドキドキしてしまいました。(^^ ;;


2005/8/28 (日)
快晴

今日の撮影は楽しく終えることが出来ました。昨日を乗り越えられれば、後はそんなに大変なシーンはないので、今日は緒形さんも朝からニコニコ。一週間ほどの撮影だったけど、とっても充実した一週間でした。って、まだ明日まで撮影あるんだけど。(笑)


2005/8/29 (月)
手応

撮影終了!放映も10月15日ととっても近いです。あがりが楽しみだなぁ。それにしても、久々に手応えのある大変で、楽しい撮影でした。


2005/8/30 (火)
記憶

ローリーアンダーソンの展覧会「時間の記録」を見て来ました。面白かったけど、ちょっと理屈っぽかったなぁ。。。でも、この理屈っぽい感じは“時代”なのだと思いました。


2005/8/31 (水)
出逢

昨日は女友達と二人で食事。女友達と言っても、友人を介して知っていただけで、友達というよりは知り合いだったのだけれど、昨日初めて二人で食事して、6時間位喋りっぱなしで、なんだかとっても充実した時間を過ごすことが出来ました。いい感じ。いい感じ。彼女とゆっくりお話したら合うだろうなぁ、と予感はしていたものの、なかなか時間が持てなかったので、よい日になりました。女の子の気の合う人はとっても大事。なかなか、いないからねぇ〜。(^^)




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