2003/8/1 (金)

友人宅の新居を見に行く。最近購入したマンションらしく、天井を抜いたり、自分達で床をぬったりして素敵な部屋に作っていた。こうやって自分達でアレンジして住み心地のよい空間に作っていくことは大切だなぁ、と思う。生活の心地よさはココロのゆとりに繋がっていく・・・。自然の少ない都会に住んでいるのだもの、色々と工夫しないとね*


2003/8/2 (土)

トルコの準備。まずは買い物。電子辞書。これ、ものすごく優れもの。
百科事典の他に旅の会話集なんていうのも付いている。そしてi-pod。ついに買ってしまった!使い方もわからないくせに・・・。時間もないのでダイスケさんに頼んでやってもらう。ありがとう!そして、ノートを作る。いつものように旅日記付けなければ。そして、カメラ。やっぱりライカのカメラ持っていくことにした。(使い方わからないくせに・・・)それから本数冊、洋服、化粧品・・・。いよいよ明日からだぁ!楽しみじゃぁ〜!!ってなことで、日記はいつものごとくしばらくお休みさせて頂きます。それでは、行って来ま〜す。


2003/8/3 (日)
イスタンブール

昨夜、ダイスケさんがきっとこんな旅になるよ☆と絵を描いてくれた。コトバでは上手く説明出来ないけれど、そうだね、そうだね、私もそんな気がする。友人が昨日、アトランティスにいた人はものすごく愛に満ちていて、存在するだけで人々を癒す力を持っていたんだって、とメールをくれた。今回の旅は水とアトランティスがテーマだからね。(これは個人的なテーマで番組的には“食”がテーマ)いったい、どんな旅になるのかなぁ?旅をしながら色んな色の、色んな大きさの、そして色んな温度のかけらを沢山拾って行こっと。そしたらきっとモザイクの様に一枚の絵が浮かび上がってくるよ。


2003/8/4 (月)
イスタンブール

まだ、よくわからず。
まだ、よく馴染めず。

ボスポラス海峡とアジア側、ヨーロッパ側&金角湾の眺めは、やはり船が入り乱れていて、色んなものがぶつかりそうでぶつからない海上の交差点のように思えた。そう、ぶつかりそうで、ぶつからない・・・。その微妙なバランスが面白い。インドのカオスとは違う。混沌としているわけではないのだ。むしろ意外ときちんとしている。色彩も想像以上に鮮やかで地中海を思わせた。そのひとつぶひとつぶの美しさは料理にも表れていて、原色の織り成す文様のように、それぞれの個性が引き立ちながら一つの調和をなしている。すばらしい!!

トルコ料理は想像よりもはるかに手のこんだ複雑な奥深い、しかも!マニアックな味のするものだった。美味!美味!


2003/8/5 (火)
イスタンブール

アヤ・ソフィア寺院でエンディングの撮影。キリストのモザイクの前でのエンディング。なるほどぉ、ひとつひとつの独立した際立つ色の集合体はキリストの文様を浮かび上がらせていた。それにしても今回の旅はあまりにも最初から答えが見え過ぎている。気をつけろぉ!こういう時は油断してはならない。だいたい、まだ体が現地に馴染んでいないうちから旅の絵が見えるわけがないのだ。でも、テーマはやはりそこにあるのかもしれない。ゆっくり、ゆっくり浸透して行こう。深呼吸をしていくように、内も外もなくして調和して、そうすればキリストのモザイクのさらに後ろにある絵が見えてくるかもしれない。その延長線上にある更なる次の絵が・・・。

大食堂ロカンタに足を運ぶと様々な種類のメザ(前菜)が並んでいた。オリーブオイルを使った地中海からの流れのものや、遊牧民からの流れのヨーグルトを使った料理、ウズベキスタンのピラウ・・・。食卓からもわかるようにオスマン帝国は様々な人や文化を受け入れることに寛容だったらしい。メフメット2世は激減した人口を回復し、繁栄をもたらすために、様々な異教徒を招き、宗教も言語も民族も異にする人々の共存する街として再建に結び付けていたという。どうやらトルコ料理の美味しさの秘密はここにありそうだ。そう言われてみると、今日訪れたトプカプ宮殿のハレムの中にある広間の装飾は中国からの影響やヨーロッパからの影響など、様々な国から取り入れたのであろう文様が壁に散らばっていた。政治にも食にも芸術にもスルタンの、そしてトルコの精神が感じられる。


2003/8/6 (水)
クチュキュユ

ハルクさんちのオリーブ工場へ行く。
手作りのバージン・オイルはとてもあっさりしていて美味しかった。ここのオリーブは海風の強く、あまり肥えていない土地で一生懸命育っている。オリーブも人間も多少厳しい環境で育った方が味のあるヤツになるのかも?


2003/8/7 (木)
ベルガマ

ガラップおじいちゃんの作るヨーグルトは最高!
トルコに来て、こんなに美味しいアイラン(飲むヨーグルト)を飲んだのは初めてです。それも羊のヨーグルトです。私が羊のヨーグルトを美味しいと思うなんて、これ、すんごいことです。


2003/8/8 (金)
エフィス

紀元1世紀にあった都市エフィス。そこには図書館も売春宿もあって、今も約2000年前もやっぱり人はそんなに変わらない生活をしているのではないかと思った。この世に生まれて、恋をして、結婚して、やっぱり時々人生ってなんだろう?って哲学して、人間の業をギリシャ神話に例えて芝居にしてる。なんと!この劇場!かのクレオパトラも訪れたんだって!!そう考えると、なんかものすごい歴史を感じる。


2003/8/9 (土)
パムッカレ

今日は午後の移動までfree time。朝、早起きしてしまったので温水プールに入り、マッサージを受け、パムッカレへ行く。うーん、はっきり言うと期待ハズレ。温泉水も少なくなっているのか、思ったよりずっとこじんまりしていて水の色もブルーじゃなかった。これ、世界遺産?ちょっと残念。


2003/8/10 (日)
アクス

遊牧民のエキャンさんが私達のために羊を捌いてくれた。
さっきまで生きていた羊が肉になる・・・。
殺されて食べられるためだけに生きて来た羊の人生(?)いったい何だったんだろう?でも、みんな、いつか死ぬために生きている。何かものすごく意味の無いことのように思える。でも、生きている。から生きなければならない。
何だろう?何を一番感じただろう?命がなくなったら体なんてただの物体だ。
だから殺すのを見るのは辛いけど、解体を見るのは無感情だ。あまりにもただの物体と化してしまうから。標高の高い乾燥した所でこういう光景をみると、ココロがあまりにも乾いてくる。ウェットな気持ちが風に乗って飛んで行く。だからこういう所に住んでいる人々は遠く澄んだ目をしているんだろうなぁ。


2003/8/11 (月)
アクス

エキャンさんのテントで一泊し、朝、オレガノ茶を飲む。
やはり厳しい環境で育っているせいか味が濃くて美味美味。
昼前にはコンヤに向かって出発。
なんだか、毎日すごい距離を移動しているみたい。


2003/8/12 (火)
コンヤ

イブラハムさんちのパン屋さんは朝からひっきりなしにお客さんが訪れる。
大きな竃で焼いたイブラハムさんのパンは、トルコで食べたパンの中で一番美味しかった。奥さんはお家の屋上でサルチャ(トマトのペースト)作り。
沢山の太陽を浴びたサルチャは、きっと美味しいに違いない。

小さい頃からお母さんのお手伝いをし、お嫁さんになって嫁いで行く。昨日のエキャンさんちといい、今日のイブラハムさんちといい、彼らの生活は生きることとダイレクトに繋がっている。生きるために、つまり食べて行くために生活しているのだ。しかも家族という単位で、助け合いながら。なんかシンプルだなぁ。


2003/8/13 (水)
チャタル・ホユック

チャタル・ホユック農耕遺跡に行く。
約8000年前に初めて農耕が起こった土地。
8000年前なんて、あまりに昔過ぎて想像が出来ないけれど、復元された家を見たら今の人々の生活とほとんど変わらなくて、逆にそこまでの年月を感じさせなかった。台所があって、ダイニングがあって、リビング兼ベットルームがあって、貯蔵庫がある。その家にはみんな家族という単位で住んでいる。8000年前から変わらないことだ。たぶん、年月が過ぎ去っても変わらないことは大切なことに違いない。ここから人は定住生活になったのだ。なんだかドキドキした。
ちょっぴり涙が出そうになった。もしかしたら8000年前ここに住んでいたかも?

今日、約8000年前にここに住んでいた人の人骨と歯が発掘された。みんなexciting。あまりにキレイな形で残っているのでビックリした。ものすごく不思議な気分だった。8000年も昔にここに住んでいた人だ。イエスよりもずっと前に生きていた人の話だ。あまりに昔過ぎて、頭がその年月の差に上手く付いて行けないのに、目の前にある歯だけは妙にリアルだった。考古学って不思議な学問だ。何だかものすごく夢のある学問のように思えた。一見何も無いその草原に、実はいっぱい色んなものが詰まっている。昔のこと、そしてこれからのことも・・・。
その地の下に時空を越えたヒントがいっぱい詰まっている。
今日、一緒に案内してくれたのはカルフォルニアのスタンフォード大学のヤン教授。ヤン教授の体の中には、時間を大きく刻むことの出来る穏やかな時計があるかの様だった。


2003/8/14 (木)
カッパドキア

カッパドキアは本当にへんな所。
ニョロニョロくんがいっぱいいるみたい。
家も岩も山もみんな、生き物に見える。
なんじゃー!!この地は。


2003/8/15 (金)
トゥズ湖

すごーい、まっ白、まっ白、まっ白!!
塩の湖トゥズ湖は、夏になるとさらに干えあがって、辺り一面雪景色の様にまっ白になります。ここには魚は住めません。厳しいです。
死海より塩分濃度高いらしい。


2003/8/16 (土)
イスタンブール

再びイスタンブール。ホテルのお屋上での朝食は気持ちいい☆
昼過ぎブルーモスクまでお散歩。ブルーモスク、すんごくきれい。
その後、市内観光、アガサ・クリスティーの小説にも出てくるペラ・パレス ホテル、シャンデリアのいっぱいあるドルマ・バフチェ、そしてイスタンブールが一望出来るガラタ塔。グラン・バザール!ここ、すんごい活気!
なんだか、もう撮影終わったみたい。(笑)


2003/8/17 (日)
イスタンブール

朝、スレイマニ寺院で撮影。
ここにあるダルジヤフェ。かつてここはスルタンからの施し所で、宿泊施設もあり、食事も人々に施されていた。ヤマンラール先生(イスラム文化の研究をなさっている今回一緒に出演されている大学教授。ダンナ様はトルコの人)の話では、毎日ほかのイマーレット(施し所)も合わせて一万食が人々に施されていたという。この施しの精神はイスラムの5つの教えの中1つで、もちろんこの当時のスルタンは経済力も政治力もあって、オスマン帝国の最盛期であったからこそ出来たことではあるが、スルタン自身もその教えを実行していた。
先生のお話を聞きながら、イスラムは他の宗教よりもさらに生活と一体になっている様に思った。私が想像していたよりもずっと、イスラムには他のものを受け入れる許容量があったように思った。だからこそオスマン帝国は長い間続いたのだろうし、今なお全てが無くならずにトルコ共和国として存在し続けているのかもしれない。


2003/8/18 (月)
イスタンブール

昨日、ダイスケさん到着。今日から二人旅の始まり。
K hotelに行くと、友人が紹介してくれたオーナーのHが迎えてくれた。
そして、奥の秘密の部屋発見!
アンティークづくしのメチャヤバnice room。
Hの兄ちゃん、金持ちヒッピーM。
だらだら部屋で幸せtime。
なんかトルコの旅の始まりにワクワク&ドキドキ、すんごくいい感じ。
夜はHさんと奥さんのKさんとお食事。
その後は二人でお散歩。
水パイプのお店でほっと一息。


2003/8/19 (火)
イスタンブール

朝からMとアンティーク巡り。
裏の裏まで連れられて、いっぱい・いっぱいステキなものを見つけました。
夕方戻ってMの部屋でだらだらし、彼のコレクションの絨毯いっぱい見せてもらい、二人で我が家を想定しながらコーディネイト。ちょうど二人の趣味が混ざったようなトーンになりました。(もちろんお買い上げ・笑・)
アンティークに囲まれたこの部屋は、本当に不思議な力を持っています。
きっと我が家の一角もこんなふうに時空を越えた空間になるでしょう。
こういう部屋に住んでいる人はやっぱり不思議な力を持っています。
意識と体の分離した、宇宙をさまよう不思議な日。


2003/8/20 (水)
カッパドキアagain

am7:30の飛行機でカイセリへ。
そしてcappadocia again with daisuke .
洞窟のステキなホテルへ再び戻って、ちょっとお昼寝してしまいました。
夕方近く、街までお散歩し、明日の気球の予約。
今回はゆっくりカッパドキアを楽しもっと。


2003/8/21 (木)
カッパドキア

am 4:30起き。日の出と共に気球の旅。なんとも優雅だにゃあ〜。
今日のお天気は気球日和だったらしく、とても美しく景色が見れました。
雲の上まで上昇し、なんかとっても heavenな気持ち。午後からSの案内で名所巡り。レッド・バレーの秘密の場所からサンセットを見て、Sのお姉さんちに夕食をごちそうになりに・・・。サラダとチキンとピラフの御馳走。こっちの人は本当にみんな親切です。ありがとう!今日はとっても楽しい一日でした。


2003/8/22 (金)
カッパドキア

am 10:00にSお迎え。
地下7階まである地下都市に行ってから、ウララ渓谷まで行きました。とってもきれいな渓谷。Sの話によると、ここでスターウォーズの撮影も行われたとか。それにしても、ここカッパドキアには違う星にも見えるような岩が沢山そびえ立っています。このような岩はみんな近くの山が噴火した時に積もった火山灰が風化して出来たものらしいです。自然の作り出すものはやっぱりすごいなぁ〜。


2003/8/23 (土)
サフランボル

ネブシェヒルからバスに乗ってアンカラへ約5時間。
そしてさらにアンカラからサフランボルへ4時間。
ひえ〜、今日は一日移動日。
アンカラで待つこと2時間。
でも、ここまでの5時間はあまり疲れず楽しめた。
そろそろ体が移動したがっていたみたい。
バスの中でちょっぴりウキウキしていた。
やっぱり人って飽きっぽいのかな?
まぁ、カッパドキアには今回2回も行ったしね。(笑)
でも、そろそろ体がイスタンブール・モードになっている。
だからサフランボルでちょっと休んで戻るのがちょうどいい。


2003/8/24 (日)
サフランボル

朝、目覚めて外を眺めると、きゃ〜カワイイ☆
ここサフランボルは世界遺産にもなっている街で、古い木造の家がいっぱい建っています。宿のお母さんの作った美味しい朝ご飯を食べて、お父さんと一緒に散歩に行きました。小さい街なので、あっという間に一周してしまい、やることないので初ハマム!!(トルコ風呂)
気持ち良かった〜。大理石の上に寝転んで見た、花形の光り取りのある天井が美しいこと。ヘロヘロ・ツルツルになりました。


2003/8/25 (月)
イスタンブール

再びイスタンブール!!
6時間のバスはさすがに疲れたけど、やっぱりイスタンブールはキレイだなぁ。
それにちょっぴり帰って来た感があった。
Khotelに荷物を置いて、セラップさんち(今回番組のコーディネイトしてくれた)にお泊まり。夕方船に乗って渡ったので風が気持ち良かったぁ。
やっぱり光と水は大切だね。
セラップさんちとってもステキ!
こんなにステキなところだったら充分移住出来るなぁ。


2003/8/26 (火)
イスタンブール

Mと一緒にシャンデリア探し。
またまた面白いお店に連れて行ってくれた。
一つ良いのがあったけど、結局今回は買うのをやめた。
まだまだ時間はあるし、これからゆっくり二人で色んなところを旅しながら本当に気に入ったものを少しずつ買い集めていけばいい。
色んな国で出逢ったモノを、少しずつ大切に集めていけばいい。
二人のココロに響いたものは、きっと二人の模様を創り出す。


2003/8/27 (水)
イスタンブール

朝、中庭でご飯を食べていたらコウノトリの大群が頭上を通過した。
南アフリカに飛んで行くのかなぁ?
なんかメチャメチャ感動した。
色んな思いが涙になって溢れて来た。
何がどうなんだか上手く説明が出来ない。
でも、なんかジーンとした。

なんかものすごい現実だった。
闇夜に光が当たったかのように現実だった。
朝だった。
夜が明けて朝だった。
世界には表と裏がある。
光と闇がある。
だから世界だ。

そして、人はみな、愛を求めて生きている。


2003/8/28 (木)
空の上

思い残すことはもう何もない。
たぶん今回の旅で出来ることはすべてやり尽くしたように思う。
きっと、最後の一滴まで・・・.
Khotelの三兄弟に出逢う旅だったのかなぁ?
三人三様で、それぞれが自分の場所を知っていて、上手に尊重し合ってサークルになっていた。
皆自分に素直に、愛を忘れずに生きて行けば自然に出来てくるサークルなのかなぁ?
簡単だけど難しい。人間だもの。


2003/8/29 (金)
蕎麦

帰国。
はぁああああ、毎度のことだけど日本に帰ってくると数時間前までいた世界がまるで夢だったかのように感じてしまう・・・。トルコ楽しかったなぁ。
イスタンブールなら住めるかもしれないなぁ。
家に帰る前にそば屋に寄った。最近、海外から帰ってくると決まってそば屋に直行する。恋しくなるモノのひとつだ。なんか、現実だぁ〜。さぁ、ゆっくりと東京モードにしていかないと。


2003/8/30 (土)
家事

今日は朝から食料品の買い出し&荷物のばらし&洗濯などなど・・・。
こういうことは一気にやってしまわないとだらだらになってしまうからねぇ〜。
そして久々の家ご飯。やっぱりおいしいねぇ、家ご飯は。ちなみに今日のご飯はアサリのお味噌汁、豚冷しゃぶ、もやしとにらのサラダ、冷やしなす、冷や奴、温泉卵&しゃけ。あれ、なんか冷たいものばっかりだった。


2003/8/31 (日)
新婦

結婚式。でも、旦那さんの知り合いのため、私は新郎も新婦も知らず。
新郎も新婦も知らず、また呼ばれている人たちも知らないという状況は何だかとってもへんな感じ。唯一、はまちゃん(浜崎貴司くん)が来ていて隣に座ってくれたのでちょっと安心。はまちゃんの歌だけを楽しみにしてよーっと思っていたら新郎&新婦登場。あれれ???このお嫁さん、どこかでみたことあるぞぉおおおお、っと思ったら、なんと私のデビュー作とも言える番組で、一緒に出演していた女の子だった。世の中せまいなぁ〜。




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